これが夢だと気づいてた
Amunik AK

『銀河鉄道の夜』をモチーフにした星巡りのアンティークロック。夏色花梨、小春六花、花隈千冬によるトリプルヴォーカルが夢と現実の狭間で揺れ動く感情をドラマチックに歌い上げる。軋む線路のノイズ、唸るベース、響くギターが融合、ノスタルジックで美しい銀河の旅へと導く。 「本当の僕はここに もういないから」

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