瞼にキスをして
大塚紗英

大塚紗英の最新作「瞼にキスをして」は、これまでの作品と変わって、the青春バンドサウンド曲。「夏の恋」というジュブナイルなテーマを、「青春は永遠ではない」という観点から、全世代共通の等身大な歌詞によって描いた。3ピースのバンドサウンドに、大塚のアーティスト性を感じさせるピアノを絡み合わせた、個性が炸裂した楽曲に仕上がった。

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