本楽曲はPenthouseのボーカル・ギター浪岡真太郎氏による書き下ろし楽曲となっており、誰もいない劇場に立っていた二人が、大歓声に包まれて終わらないショータイムを繰り広げるーーー。ChroNoiRとリスナーの関係性を彷彿とさせる歌詞が展開されており、8周年を迎え、新たなChroNoiRのサウンドを提示する楽曲となっている。