甘さの奥に隠れた本音と、“ホンモノの恋”を求める気持ちを描いた中毒系ラブポップ「らぶポーション♡処方箋」。きらめくサウンドにちょっぴりキケンなエッセンスを効かせた、等身大でリアルなラブチューンが心を掴む。本作を手がけるのは音楽ユニット・キミのね。物語を紡ぐつむぎしゃち、サウンドクリエイター久下真音、バイオリニスト・舞氏。それぞれの音と言葉、旋律が響き合い、物語性と生演奏が融合した独自の世界観を描き続けている。