透明な影
ヘイブラウン

一篇の物語のような儚さと広がりを湛える楽曲「透明な影」。確かな存在感と繊細さが同居する情景を、壮大なバラードとして描き出している。 竹岡修平の幻想的な詞の世界を、立花陽平の繊細なサウンドメイキングがやさしく支え、聴くほどに物語が輪郭を見せていくだろう。

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