いいじゃないか
森川愛と鈴木玄太朗

青春時代は90年代!『いいじゃないか』は、森川愛と鈴木玄太朗によるデュエットアルバム。90年代トレンディドラマの熱と切なさを現代のサウンドで再構築し、大人になっても夢を諦めない気持ちを描いた作品。リードトラック「いいじゃないか」をはじめ、数々のヒットソングを手がけた明石昌夫氏が生前にアレンジした3曲を収録。80年代~90年代のアニメソングのようなJ-POPとJ-ROCKが交差する懐かしくも新しいサウンドで、“青春の残響”と現在をつなぐ。あの時代を生きたすべての大人に贈る、もう一度“青春”を鳴らすアルバム。

再生する
購入する