セツナ系、へなちょこポップ!目に映るもの全てが歌詞になり歌になる。卓越したユーモラスなサウンドに、ピュアな歌詞、そこにアンバランスな脱力系ヴォーカルが重なり、なんとも言えない不思議な世界観を表現。一度聴いたらメロディーが頭から離れないM-1「さよならペペロンチーノ」、疾走感あふれる胸キュンナンバーM-2「東京タワーにのぼって」、エレクトロ感のあるM-4「エレベーターワールド」と、聴きごたえ満載の全5曲。